携帯アドセンスに夢中

既存のDBを使っているサイトの携帯版を順番に作っています。
で、アドセンス狙い。
今のところ理論上30万ページぐらい作りました。

アドセンスの表示回数は8000pv/dayぐらい
CPMはPCよりちょっと悪いぐらい。

できたばっかりのページもあるから、一ヵ月後にはPVが倍ぐらいになっている予定。


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SEO教室

久しぶりにそそられる情報商材です。
「信頼できる人」が発信している情報なのでそそられます。


SEO起業塾

本気で悩んでいるけど、
今の僕には毎月1万円の出費は小さくないので悩み中。

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検索エンジンが向かうところ

先週にYahooの検索エンジンに大きな変更があったみたいですね。
個人的にはほとんど影響はなかったみたいですけど、
アフィリエイト関係でやられているサイトが多いみたいです。

何のために検索エンジンがアルゴリズムを調整しているのかを考えると、
「検索ワードに対して最適なページを表示させる」ことですよね?
では、「最適なページ」って何だろうって考えると、
個人的には「一次情報のページ」だと思うんです。
つまり、そのワードの「公式な説明があるところ」を
探しているんだと思います。

だから、結果的にアフィリエイトサイトは不利になるんでは?

逆の見方をすればバイラルマーケティングをしている企業は
非常に有利になっているかと思います。
(そもそも、バイラルマーケティングをしている企業は、)
(超有名企業ばかりだから、あまり関係ないかなw)

結局、今回も「オリジナル情報が強い」という基本を
再確認した現象だと思います。

参考:
アフィリエイト 冬の時代か!?
SEOとウェブ人間論

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テーマ:アクセスアップ - ジャンル:アフィリエイト

検索エンジンは類語辞典を持っている?

お客さんのサイトで、訪問者が入力した
検索ワードがまったく入っていないのに検索エンジンに
ヒットしている現象があった。
(ページだけでなくサイト丸ごとどこにも入っていない)

もちろん、アンカーテキストにも入っていない。
(というか、公開したばかりだから被リンク数は2つぐらい)

具体的に言うと、住所で検索して隣町のキーワードでも
ヒットしているんですよ。

ヤフーは地名に関しては昔からカテゴリ検索で小細工をしていたから
言われてみれば、このくらいの芸当はしていて当然ですね。

これを逆手にとれば、いくつかアイデアが閃きますね。
(マッチングの優先順位は低いだろうからわかりやすい効果は無理だけど)


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ロングテイルの種類

かなり浸透してきた「ロングテイル」ですけど、
概念ばっかりが先行して実際にはどうなのよ?という感じです。

で、僕のサイトを分析してみたら、面白いことがわかった。
(11月29日の1日分の情報)

あるサイトは、検索語句の1位が75件で全体では4213件。
別のサイトでは、1位が62件で全体が365件。

ページ数は5倍ぐらい違うから、件数が少なくなるのは当たり前だけど、
ちょっと差がありすぎますね。前者の2位・3位は67件・32件、後者では19件・11件でした。
落ち込み方が急激です。

ロングテイルにも「強いロングテイル」と「弱いロングテイル」があり、
その中身はぜんぜん違うことがわかると思います。

では、強いロングテイルを作るためにはどうしたら良いのか?という
ことですけど、「それぞれのコンテンツページがトップページ」として
機能すればかなり期待できるかと思います。

つまり、コンテンツページに直接リンクを張りたくなるようなサイトを
作るということですね。


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